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2005年12月01日
アストンマーティンは新たな素材として流行の兆し。
最近V12ヴァンキッシュ、DB9、V8ヴァンテージとヒット作連発中のアストンマーティンですが、ヒット作があるということはアフターパーツマーケットも需要があるということ。ここエッセンでは3台のチューンド・アストンが見受けられました。
上のヴァンキッシュはマンソリーから、下のDB9は左がカーグラフィック、右がローダー1899からそれぞれ出展されたものです。マンソリーは資料にスペックが入ってないので詳細は不明ながら、同社はドイツに居を置く英国車専門のチューニングブランドでエンジンチューンもしているので、きっとハイスペックなんでしょう。後の2台はオプティカルチューンですが、エレガントなアストンがワイルドな雰囲気に変貌しているのが印象的です。今後はV8ヴァンテージも含め、チューンド・アストンの過激な盛り上がりに期待しましょう!
投稿者 rosso : 2005年12月01日 07:07

